クリニックより
大阪 なんば 心斎橋のピル外来 低用量ピル、アフターピル、生理ずらしのピル
星光クリニック(婦人科、レディースクリニック)のピル外来では比較的に安い費用(低料金)で低用量ピル(低容量ピル)、アフターピル(緊急避妊ピル)、生理ずらしのピル(月経移動のピル)を処方しています。費用は、低用量ピル2100円、アフターピル2500円、生理ずらしのピル3150円です。いずれのピルの処方も初診料・再診料は無料です。問診でピルの使用に問題がなければすぐにピルを処方いたします。内診はありません。
低用量ピルとしては、トリキュラー、アンジュ、トライディオール、シンフェーズ、オーソM21、マーベロンの処方が可能です。費用はどの低用量ピルも一律2100円です。
ピル使用開始後のアフターケアも万全です。ピルの使用についてのご質問や不安があれば来院していただくか、お電話やメールでも対応しております。また、ピル使用中の定期検診も行っております。
ピルの処方は、午前10時30分~午後7時まで可能です。土日祝日もピルの処方を行っております。
大阪 中央区 難波(なんば) 心斎橋 星光クリニック(婦人科、レディースクリニック) 地下鉄なんば駅 24番出口を出てから右方向に徒歩1分
Q 子宮がん検診について
A 子宮がんには、子宮の入り口にできる子宮けい癌(子宮頸癌)と子宮の中にできる子宮体がんの2種類があります。子宮頸癌は、性行為で感染するヒトパピローマウイルスが原因ですので、20歳、30歳代といった比較的若い年齢でもなる可能性があります。子宮頸癌の検診は、綿棒やブラシで子宮の入り口の細胞を採取して検査します。子宮頸癌を起こすヒトパピローマウイルスに感染を調べる検診も同じような方法で可能です。簡単な検査ですのですぐに終わり、痛みもありません。検診によって子宮頸癌になる前の段階(異形成といいます。)で発見できれば、比較的簡単な治療で治すことが可能です。子宮体がんは、子宮の中に特殊な器具を入れて細胞を採取して調べます。
星光クリニック 婦人科(レディースクリニック)大阪 中央区 難波(なんば)心斎橋
地下鉄なんば駅下車24番出口を出て右に徒歩1分
午後7時まで診療を受付ております。
ピル、性病の検査、婦人科のご相談なら星光クリニック
ピル外来では、アフターピル(緊急避妊ピル、2、500円)、低用量ピル(低容量ピル、2100円)、月経移動(生理ずらし、3150円)のピル処方しております。
性病(性感染症)の検査や治療の経験も豊富です。クラミジア、淋病、カンジダ、トリコモナス、ヘルペス、梅毒、エイズ、B型肝炎など。
その他、おりもの(帯下、オリモノ)の異常、生理の異常、不正出血、腹痛、性交痛、性器のかゆみや痛みなどの婦人科の病気や症状についての診察、検査、治療も行っております。どのようなご相談にも親切かつ十分な説明をもって対応いたします。
星光クリニック(婦人科、レディースクリニック)、大阪 中央区 難波(なんば)、心斎橋
診療時間:午前10時30分~正午、午後1時~7時(7時まで診療の受付をしております。)
当院は、地下鉄なんば駅下車 24番出口を出て右へ徒歩1分にあります。
Q 性病の検査と治療
A 当院での検査で一番多いのは、クラミジアです。クラミジアは初期には症状がほとんど出ないので気が付かないうちに広がってしまい、将来、不妊症になる危険性もあります。クラミジアの検査は、子宮の入り口を綿棒でこする簡単なもので痛みもありません。クラミジアにかかっていても薬を1日だけ服用すればほとんどの場合、治ってしまいます。
次に多いのが淋病です。淋病も最初はほとんど症状がありませんので検査しないと分かりません。淋病の検査もクラミジアを同じで子宮の入り口の部分を綿棒でこするだけです。万一、淋病になっていても1回の点滴でほとんどの場合、治ってしまいます。
クラミジアや淋菌咽頭(のど)にも感染していることがあります。咽頭(のど、喉)の検査も可能です。
トリコモナス、カンジダ、ヘルペスは、おりもの(帯下、オリモノ)が多い、臭う、かゆい、痛いといった症状で来院される場合が多いです。おりものを顕微鏡で調べるなどですぐに分かります。膣錠(膣に入れる錠剤)、クリーム、飲み薬で治療すれば、1週間くらいでほとんどの場合、治ります。
その他の性病としては、梅毒、B型肝炎、エイズなどもありますが、これらの検査は採血が必要となります。
星光クリニック 婦人科 レディースクリニック 大阪 中央区 難波(なんば) 心斎橋 地下鉄なんば駅下車 24番出口を出て右へ徒歩1分 夜7時まで診療を受けております。
アフターピルのご相談なら星クリニック 婦人科 レディースクリニック
コンドームの破れ・脱落などにより避妊に失敗したときや無防備な性交を行ったとき、3日以内にアフターピル(モーニングアフターピル、緊急避妊ピルとも呼ばれます)を服用し、さらに12時間後にアフターピルの2回目を服用することで100人中98人は妊娠を避けることが可能です。
アフターピルには保険が効きませんので料金は病院により色々ですが、星光クリニックの ピル外来での処方の料金(値段)は2500円です。初診料・再診料などその他の追加費用はございません。
アフターピルは2回のみの服用ですのでリスクはほとんどありませんが、10人中1人くらいに吐き気の副作用があります。服用後生理は予定より早く来ることが多いです。それ以降の生理は普段どおりに戻ります。
大阪 中央区 難波(なんば) 心斎橋 星光クリニック(婦人科 レディースクリニック) 地下鉄線・近鉄線のなんば駅下車、24番出口より右へ徒歩1分、午前10:30~午後7時まで処方を行っております。
低用量ピル 1ヶ月分2100円
星光クリニック(婦人科、レディースクリニック)のピル外来では安い費用(低料金)で低用量ピル(低容量ピル)を処方しています。初診料・再診料は無料です。問診でピルの使用に問題がなければすぐにピル処方が可能です。内診はありません。
星光クリニックでは、トリキュラー、アンジュ、トライディオール、シンフェーズ、オーソM21、マーベロンの処方を行っております。費用はどの低用量ピルも一律2100円です。
使用開始後もご質問や不安があれば来院していただくか、お電話やメールでも対応しております。
平日と土日祝日は午前10時30分~午後7時までピル処方は可能です。
星光クリニック 大阪 中央区 難波(なんば)心斎橋 地下鉄なんば駅下車 24番出口より右に徒歩1分
Q 下腹部の痛みについて
A 下腹部痛には、生理痛や月経前症候群、中間期痛といった生理の周期と関係した痛みや生理とは無関係に起こる痛みもあります。生理周期とは関係なく起きる下腹部の痛みの原因には、妊娠に関連した痛み、子宮の腫瘍、子宮の炎症、卵巣や卵管の炎症や腫瘤、内臓を覆っている腹膜の炎症や子宮内膜症などがあります。その他、腸の病気や膀胱炎なども原因となります。下腹部の痛みを生じる病気の中には、すぐに治療が必要なものもあります。
星光クリニック レディースクリニック 婦人科 大阪 中央区 難波(なんば) 心斎橋
診療時間:午前10時30分~正午、午後1時~7時(7時まで診療を受付けております。)
地下鉄なんば駅下車、24番出口を出て右へ徒歩1分
Q 外陰部のかゆみの原因と治療
A 外陰部のかゆみは、膣内の病気が外へ広がっていることが原因の場合が多いです。膣内で増えたカンジダ、性病のトリコモナスや膣炎の病的なおりもの(帯下、オリモノ)が外陰部にまで及んで外陰部にかゆみやひりひりした感じが起こります。また、膣内に病気はなくても外陰部に病気があればかゆみが生じます。外陰部の感染や下着、生理用品、汗、皮脂などの刺激で炎症が生じている場合などです。疥癬(かいせん)、毛ジラミといった寄生虫がかゆみの原因の場合もあります。その他、膣にも外陰部にも異常がないのに症状だけがある皮膚掻痒症や心因性のかゆみといったものもあります。星光クリニックでは、まず原因を確認してから、それぞれの原因に応じた適切な治療を行っております。
星光クリニック(婦人科 レディースクリニック)大阪 中央区 難波(なんば)心斎橋
地下鉄なんば駅24番出口を出て右へ徒歩1分
午前10時30分~午後7時(午後7時までに来院していただければ診療可能です。)
Q 生理不順の原因と治療
A 生理が規則的でなく、ばらばらという場合は、卵巣からの排卵がスムーズにいっていないことが原因です。排卵障害といいます。排卵障害の原因にもいろいろありますが、ストレスや体重の減少などによって脳の一部にある視床下部という部分から出る生理をコントロールするホルモンが、正常に分泌されないことが最もよく見られる原因です。その他の原因としては、母乳を分泌するプロラクチンというホルモンが異常に増えている場合や、多嚢胞卵巣症候群や早発卵巣不全といった卵巣の異常が原因である場合もときどきあります。
生理不順で来院された患者さんの場合、まず、エコー検査で子宮内膜や卵巣の状態を調べたり、血液検査でホルモンの値を調べて、排卵障害の原因をはっきりとさせます。
生理不順の治療は、排卵障害の原因に応じて行います。女性ホルモン剤を使って不足しているホルモンを補ったり、クロミッドといった排卵を誘発する薬剤を使った治療を行うことが多いです。原因によりますが、最も多く見られる生理を調整している脳からでるホルモンの異常による生理不順は、比較的簡単に治ります。
星光クリニック(婦人科 レディースクリニック)大阪 中央区 難波(なんば)心斎橋
地下鉄なんば駅24番出口を出て右方向へ徒歩1分
午後7時まで診療を受け付けております。
